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ひとり

Description

私が書きたかったのは、加害者か被害者か、男性か女性かを抜きにしてひとりの人間が引き受けねばならなかった苦痛についてです。

そして、その苦痛を崇高で美しい徳に昇華させた魂についてです。

日本の読者の方々が、私の小説を読んで多くの点に共感されることを願っています。

 

Source URL : https://www.honyaclub.com/shop/g/g19381736/

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